再び一般書籍として購入できるようになってから新過程版としてはじめて改訂され、2023年12月の数学IIIの改訂ですべてがそろいました。青チャート の代わりに使用できます。特に教科書が同じ東京書籍の場合は相性が良く青チャートやフォーカスゴールドなど他…
2023年8月に数学III+Cが発売され新課程版がすべてがそろいました。同じ数研出版の教科書とは相性の良い組み合わせです。すべての問題が解けるようになれば東大でも過去問演習を経て合格点が取れるレベルに到達します。完成させたいと思っている人は参考にし…
現代文への苦手意識はありますか?もしあるなら一度「入試現代文へのアクセス」を使って見直してみませんか?単に「入試現代文へのアクセス」の問題をといて答え合わせをして終了している人もその使い方は非常にもったいないです。興味がある人は参考にして…
現代文は英語や数学と同じように高校1年から対策すると良い科目です。現代文に苦手意識がある理系にやさしい視点で進め方をまとめてみました。興味がある人は参考にしてください。
共通テスト後の内容を紹介します。
12月から共通テスト前日までに行なった共通テスト対策の内容を紹介します。
9月から11月に行なった内容を紹介します。
8月末にある河合の全統記述を目標として、4月からの学習内容を紹介します。学校の授業はできる限り活用していたので、定期テストに対してはテスト前対策と試験当日あわせて最低2週間を割り当てていました。
高校1,2年の現代文、古文、漢文で、学校から配布された教材、購入した教材、および使用した範囲と進めた方について紹介します。
共通テストリサーチの信憑性は毎年話題になりますが、ここではリサーチの判定と実際の結果を紹介します。参考にしてください。
高校1,2年の物理と化学で、学校から配布された教材、購入した教材、および使用した範囲と進めた方について紹介します。
高校1,2年の英語で、学校から配布された教材、購入した教材、および使用した範囲と進めた方について紹介します。
高校1,2年の数学で、学校から配布された教材、購入した教材、および使用した範囲と進めた方について紹介します。
2019年 3月、現役合格を目指す (難関国公立理系志望) を4月から高校1年生になる受験生を3年間サポートしていくことになりました。事前準備から順に行った内容を紹介します。
国公立理系の併願校として早稲田と慶應に合格するために考慮すべき点をまとめました。また2022年早慶にW合格した受験生が1月から受験当日まで周回していた問題集の情報も合わせて紹介します。